情報セキュリティ基本方針

Terace(テラス)は、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)の「SECURITY ACTION」制度で、二つ星を宣言しました。下の情報セキュリティ基本方針に沿って、お預かりする情報を守ります。
SECURITY ACTIONについて(IPA)
情報セキュリティ基本方針
Terace(テラス)は、お客さまのホームページ制作にあたり、ログイン情報・原稿・写真・お問い合わせの内容など、大切な情報をお預かりしています。これらの情報を事故や漏えいから守ることは、お客さまに安心してお任せいただくための前提だと考えています。そのため、次の方針に沿って情報セキュリティに取り組みます。
1.代表者の責任
代表者が自ら情報セキュリティの責任を持ち、取り組みを続けて見直します。
2.体制の整備
制作に関わるメンバーを含めて、情報の扱い方のルールを決め、守れる体制をつくります。
3.メンバーの取り組み
制作に関わるメンバーは、情報セキュリティに必要な知識を身につけ、ルールに沿って作業します。お預かりしたログイン情報やデータは、作業に必要な範囲でだけ使います。
4.法令と契約の順守
個人情報保護法などの法令と、お客さまとの契約で定めた秘密保持の約束を守ります。
5.事故への対応
万一、情報の漏えいやアカウントの乗っ取りなどが起きたときは、すぐにお客さまへご連絡し、被害を広げない対応と再発の防止に努めます。
制定日:2026年10月16日
Terace(テラス) 代表 梶本直希
