訪問マッサージの集客方法5選|優先順位について解説

訪問マッサージの集客方法は5種類あります。ケアマネジャーの紹介・チラシ・ホームページ・Googleビジネスプロフィール・口コミです。

1人で施術している院が全部を一度にやる必要はありません。まずは無料ですぐ始められるものから手を付け、紹介された人が院名を検索したときに確かめられる形を整えておくだけで、依頼のつながりが変わります。

この記事では5つの方法と始める順番を整理したうえで、やっているのに依頼が増えない原因と、大手ではなく自分の院を選んでもらう伝え方にも順に答えていきます。

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目次

訪問マッサージの集客方法5つ

訪問マッサージは、医療保険の療養費で受ける施術です。歩行が困難な方などが通えないため、施術者が自宅や施設に定期的に出向きます。来店型のリラクゼーションサロンとは、依頼の届き方が根本的に違います。

紹介された家族も、院名で検索して情報がなければ候補から外します。ここでは、訪問マッサージの依頼につながる5つの方法を紹介します。

それぞれ具体的に紹介します。

ケアマネジャーの紹介で集客する

依頼の中心は、ケアマネジャー(介護支援専門員)からの紹介です。

紹介で集客できるのは、訪問マッサージを必要とする人の多くが、すでにケアマネジャーとつながっているからです。介護保険のサービスを使っている人には担当のケアマネジャーがいて、家族は体の困りごとをまずその人に相談します。

つまり、ケアマネジャーに院名を覚えてもらえれば、自分では探しに来ない人にも名前が届きます。1人のケアマネジャーは数十人の利用者を受け持っているので、一度信頼されると紹介が続きやすいのも強みです。

ケアマネジャーはケアプランを作るとき、介護保険以外の保健医療サービスも計画に位置づけるよう努める決まりがあります。

訪問マッサージは医療保険の療養費で受けるサービスなので、ケアプランに入れてもらえる可能性があります。

退院後に自宅での療養が始まった利用者の家族が、担当のケアマネジャーに自宅でマッサージを受けられるか相談しました。ケアマネジャーが、以前から知っている地元の訪問マッサージ事業所を家族に伝え、問い合わせにつながりました。これが依頼の典型的な流れです。

ただし、顔を覚えてもらうまでには時間と訪問の積み重ねが必要です。

院の紹介チラシと名刺を持って、紹介実績のない居宅介護支援事業所にあいさつに行くのが最初の入口です。

チラシで近所の家族から集客する

チラシは、ケアマネジャーや家族の手元に残り、あとで院名を思い出してもらう入口になります。

チラシで集客できるのは、訪問マッサージの利用者が、施術者が通える範囲の近所に住んでいるからです。対応エリアに絞って配れるので、遠くの来られない人に届いて無駄になる分が少なく済みます。

また、マッサージが必要になるのは退院や体調の変化があったときで、配った日とは限りません。紙で手元に残っていれば、必要になったときに見返して電話をかけてもらえます。

ぺんすけ

ケアマネジャーの事業所に置いてもらったり、あいさつのときに手渡したりすると使えます。書ききれない情報はホームページに任せ、チラシにはホームページのQRコードを付けておくと続きを確かめやすくなります。

チラシ・パンフレット・FAX・車体に書いた文字はすべて広告として扱われます。あん摩・マッサージ・指圧に関する広告は、法律と告示で決まった項目以外は載せられません。

違反すると30万円以下の罰金の定めがあります。

書ける項目と書いてはいけない表現を、下の表で確かめてください。

場面書いてよい例書いてはいけない例
訪問の案内訪問施術の実施・対応エリア・午前午後往診・訪問診療
保険の案内医師の同意が必要と添えた療養費の案内各種保険取扱い
院名○○マッサージ・○○施術所(院)○○ステーション・○○センター
資格あん摩マッサージ指圧師(国家資格保有)民間資格の保有

院名の可否は、厚労省のガイドラインに示された例です。すでに使っている院名を変えなければならないかどうかは、所在地を管轄する自治体の窓口に確かめてください。

チラシには書ける情報に決まりがあります。だからこそ、どんな人が来るか・施術者はどんな人かという詳しい情報は、次で扱うホームページで伝えましょう。

ホームページで検索エンジンから集客する

ホームページは、紹介された人や家族が院名を検索して確かめに来る場所です。

ホームページで集客できるのは、家族が問い合わせる前に、ほぼ必ずスマートフォンで調べるからです。自宅に施術者を招くサービスなので、どんな人が来るのか・費用はどれくらいかを確かめてから電話をかけます。調べて何も出てこなければ、ほかの事業所に流れてしまいます。

総務省の調査(令和7年)によると、40〜49歳のインターネット利用率は97.6%、50〜59歳は96.4%です。つまり、利用者のお子さんの世代はほぼ全員がインターネットを使っています。

ぺんすけ

厚労省のガイドラインでは、ホームページは原則として広告にあたらないとされています。ただし、効果や優位性をうたう表現は載せるべきでないとされています。

ホームページの役目は、院名を知った人に確かめてもらうことだけではありません。地域名と「訪問マッサージ」で検索した家族やケアマネジャーの目に留まれば、まだ院名を知らない人にも見つけてもらえます。

地元で1人で営む訪問鍼灸マッサージ「オリジン」の大野さんも、公開から1ヶ月ほどの時点で、地域名と施術の内容で検索すると上位に出てきたと話しています。

「公開してまだ1ヶ月ほどなので、問い合わせの反応はこれからですけど、地域名と施術の内容で検索してみると、もう上位のほうにきちんと出てくるんです。」「公開して間もないのに、そこは早くも手応えを感じていて。これからの営業ツールとして、助かるなと思っています。」(訪問鍼灸マッサージ「オリジン」大野さん)

検索で上位に出ていれば、紹介やチラシがなくても、ホームページを見つけた人から問い合わせが届きます。そこから利用の契約まで進めば、ホームページそのものが成約の入口になります。

公開1ヶ月で検索上位に出たホームページをどう作り、これからどう営業に使っていくかは、大野さんのインタビューをご覧ください。

紹介やチラシで院名を知った人の最後のひと押しになるのがホームページです。何をどう載せると選ばれるかは、後半で扱います。

GoogleビジネスプロフィールでGoogleマップから集客する

Googleビジネスプロフィールは無料で始められる入口で、家族が地図で近くの事業所を探したときに表示されます。

Googleマップで集客できるのは、地域名と「訪問マッサージ」で検索すると、ふつうの検索結果より上に地図と事業所の一覧が出るからです。家族が最初に目にする場所に、院名・電話番号・口コミがまとめて表示されます。

そこで見つかれば、ホームページを開かずにそのまま電話をかけてもらえることもあります。訪問マッサージは近くの事業所しか頼めないので、「近くで探す」地図の仕組みと相性のよい入口です。

訪問型の事業所は、店舗型とは登録の仕方が違います。

登録は次の3手順です。

Googleビジネスプロフィールの訪問型登録の3ステップ図。院名を看板と同じ名前で登録する、非店舗型に設定して住所を削除する、サービス提供地域(市区町村)を登録するの順に進む。

各ステップの注意点は次のとおりです。

ステップ注意点
①院名看板と同じ名前にする・地名やキーワードを付け足すと停止されることがある・カテゴリは事業内容を表すものを少なく
②非店舗型来院も受けるなら住所とサービス提供地域の両方を入力・バーチャルオフィスは不可
③地域最大20か所・半径指定は不可・範囲の目安は拠点から車で約2時間以内・反映まで最長48時間

介護施設向けのMEO対策を解説した記事で、地図検索で上に出るための基本的な設定も詳しく解説しています。

口コミで利用者の家族から集客する

施術を受けている利用者と家族の口コミも入口になります。

口コミで集客できるのは、家族が事業所を選ぶとき、実際に使った人の声を判断の材料にするからです。施術者は自宅に上がる相手なので、家族は腕前と同じくらい、人柄や安心して任せられるかを気にします。

その答えは、院が自分で書くより、利用者の家族の言葉のほうが伝わります。地図に書かれた感想だけでなく、家族どうしやケアマネジャーとの会話で名前が出ることも、次の依頼につながります。

ただし、お礼と引き換えに頼むのは禁止されています。

利用者が自分から書いた口コミは広告ではありません。一方で、謝礼・割引・無料の施術と引き換えに口コミを頼むのはGoogleの規約で禁止されており、地図から削除されます。

厚労省のガイドラインも、地図サービスで謝礼を払って都合のよいコメントを載せさせるべきでないとしています。

利用者の娘さんが「毎回同じ先生が来てくれて安心」とGoogleマップに感想を書いてくれました。これは問題ありません。

口コミは頼んで集めるものではなく、施術と対応の結果として広がるものです。

5つを比べると、次のとおりです。

入口誰が見て決めるか効くまでの期間と費用
ケアマネジャーの紹介ケアマネジャーが家族に提案する顔を覚えてもらうまで時間がかかる・交通費と資料代
チラシケアマネジャーと家族が手元で見る印刷代がかかる・配った先から少しずつ効く
ホームページ紹介された家族とケアマネジャーが院名で確かめる作るのに時間と費用がかかる
Googleビジネスプロフィール家族が地図で近くの事業所を探す登録は無料・地域の変更が表示されるまで最長48時間
口コミ利用者と家族が周りに話す・地図に書くお金はかからない・利用者が増えてから広がる

全部を一度に始める必要はありません。次の節で、今の状況に合わせて何から手を付けるかを整理します。

訪問マッサージの集客を始める順番

5つを全部いっぺんに始める必要はありません。無料ですぐ始められるものと、時間がかかるものを分けて、今の状況に合うものから手を付けましょう。

今の状況先にやること後でよいこと
開業したばかりで利用者が数人Googleビジネスプロフィールの登録・ケアマネジャーにあいさつ口コミ(利用者が増えてから)
紹介は来ているが、もっと増やしたい院名で検索して何が出るかを確かめ、ホームページを整えるチラシの作り直し
施設の利用者が中心で個人宅が少ないケアマネジャー・ホームページ・Googleビジネスプロフィールで個人宅への入口を増やす同じ施設での人数を増やす
施術で手いっぱいで営業の時間が取れないGoogleビジネスプロフィールとホームページを先に整え、待っていても見つかる形にする回る件数を増やす

まずは、施術の合間に終わるGoogleビジネスプロフィールの登録だけ押さえれば十分です。

ホームページとケアマネジャーとの関係づくりは効くまでに時間がかかるので、時間がかかるものほど早く始めておくという順番で考えると整理しやすいです。

令和8年7月から、訪問マッサージの療養費に同一建物の人数による区分が増えました。同じ日・同じ建物で施術する人数が多いほど、1人あたりの訪問施術料が下がる仕組みです。

あん摩・マッサージの訪問施術料(令和8年7月1日以降の施術分)を比べると、1人の自宅への訪問なら1局所あたり2,770円です。
同じ日に同じ建物で10〜19人に施術すると1人あたり620円になります。
つまり、施設でまとめて施術するより個人宅を1軒ずつ増やすほうが、1人あたりの料金は高くなります。

表の3行目(施設利用者が中心)で個人宅への入口を増やすことを先にすすめているのも、この改定が理由のひとつです。

ぺんすけ

施術の合間に進めるなら、今月はGoogleビジネスプロフィール、来月はホームページの準備というように、月ごとに1つずつ決めておくと止まりにくくなります。

訪問マッサージの依頼が増えない原因

依頼は、本人・家族の相談からケアマネジャーの紹介、院名での確認、医師の同意書を経て事業所に届きます。どこか1か所で止まると、ほかを頑張っても依頼はなかなか増えません。

依頼は次の順で届きます。

訪問マッサージの依頼が届く5段の流れ。本人・家族が相談し、ケアマネジャーが紹介し、院名で検索して確かめ、医師の同意書をもらい、事業所に依頼が届く。ケアマネジャーの紹介・院名での検索・同意書の3段が止まりやすい。

療養費を受けるには医師の同意書が必要です。訪問で受けるには、同意書の「訪問又は往療」欄に医師が理由を書いて○をつけます。

対象は筋麻痺・関節拘縮など医療上マッサージが必要な症例で、単に通うのが面倒という理由では支給されません。

ここでは、依頼が止まりやすい3つの原因を紹介します。

紹介元が1人だと異動で止まる

紹介が1人のケアマネジャーに偏っていると、その人の異動や担当の入れ替わりで紹介が止まることがあります。

厚生労働省の調査によると、居宅介護支援事業所は令和6年10月時点で全国37,258か所で、前の年より526か所減っています。つまり、営業で回れる先が年々増えていくわけではありません。

直し方は次の2つです。

  • 紹介元を複数の事業所に広げる
  • ケアマネジャー経由以外の入口を持つ

今月、紹介実績のない居宅介護支援事業所を1か所あいさつ先に足すだけで、少しずつ偏りが解消されます。院の紹介チラシと名刺を持ってあいさつに行くことが入口です。

院名で検索しても何も出てこない

ケアマネジャーに渡したチラシを見た家族や、院名を聞いた人がスマートフォンで検索したとき、ホームページも地図も出てきません。このケースで依頼が止まります。

確かめる手順は次の2つです。

  1. 自分の院名で検索して何が出るかを見る
  2. 地域名と訪問マッサージで検索して地図に出るかを見る

出てこなければ、Googleビジネスプロフィールの登録とホームページを整えます。チラシ・Googleビジネスプロフィール・ホームページで院名と電話番号の書き方をそろえておくことも大切です。

ぺんすけ

登録後は電話番号・対応エリア・営業時間が今の状況と合っているかを月に1回確かめると安心です。情報が古いままでは、せっかく見つけてもらっても問い合わせで断ることになります。

ケアマネジャーから○○マッサージさんに連絡してみてくださいと聞いた家族が、夜スマートフォンで院名を検索しました。しかし何も出てこず、翌日ケアマネジャーに電話番号を改めて聞くことになりました。このひと手間が、連絡を諦める理由になることもあります。

同意書の流れを家族が知らない

家族は医師の同意書が必要なことを知らないと、誰に何を相談すればよいか分からず止まります。

訪問マッサージを医療保険で受けるには医師の同意書が必要です。同意書に基づいて受けられるのは6か月まで、続けるには再び診察を受けて同意をもらいます。

口頭での再同意はできず、この流れを家族が知らないと、医師に相談する一歩で止まります。

ぺんすけ

初回の施術のときに、次の再受診の目安の日を家族に伝えてカレンダーに書いてもらうと、期限切れで施術が止まる心配が減ります。

同意書の流れをホームページとチラシに載せておくと、家族が自分で先に進めるようになります。

療養費を使えると書くときは、医師の同意が必要であることを必ず添えます。書ける言い方の例は「医療保険により一部負担で施術を受けられます」です。

「各種保険取扱い」とだけ書く・「どんなお客様も医療保険療養費支給申請ができます」は、掲載すべきでない表現とされています。

訪問マッサージで大手より自分の院が選ばれる伝え方

最近はフランチャイズや施術者の多い事業所も増えています。人が多い事業所は毎回どの人が来るか分からないことがあります。1人の院は、毎回同じ施術者が訪問できることが強みになります。

ここでは、小さな院が選ばれるための4つの伝え方を紹介します。

施術者の顔と名前と資格を見せる

自宅に人を入れる家族は、どんな人が来るかを見ています。顔写真・名前・国家資格を出しましょう。

あん摩マッサージ指圧師(国家資格保有)という表記は、厚労省のガイドラインで広告に書ける例として示されています。民間資格の保有は書けません。

1人の院なら、毎回同じ人が来ることも事実として伝えられます。私たちがホームページ制作で携わった、地元で1人で訪問鍼灸マッサージを営む大野さんも、顔が見えることが安心につながると話しています。

「自分の場合は、地元で一人でやっています。だからこそ、お客さんとコミュニケーションが取りやすいというか。顔が見える分、安心感を持ってもらえる。」(訪問鍼灸マッサージ「オリジン」大野さん)

顔・名前・資格は、1人の院がいちばん出しやすく、大手が出しにくい情報です。

体の変化を同じ人が見続けられると伝える

毎回同じ施術者が来る院は、前回との違いに気づけることを伝えましょう。家族が知りたいのは、施術を続けて体がどう変わるかです。

担当が日によって替わると、むくみや歩き方の小さな変化は引き継ぎで抜けやすくなります。同じ人が通えば、先週と比べて「足が前より上がっている」と話せます。

ホームページには、実際にしていることを次のように書けます。

  • 毎回同じ施術者が担当します
  • 前回からの変化を家族に伝えます
  • 気になる変化はケアマネジャーに共有します

医師に施術の経過を伝える施術報告書という仕組みもあります。同じ人が見続けているほど、具体的な報告ができます。

地元のどこで何年続けているかを書く

地元で続けている院は、どの地域で何年施術しているかを書きましょう。家族は、近所の人だとわかると頼みやすくなります。

たとえば「◯◯市で開業して8年。◯◯町で生まれ育ちました」と書けば、地域をよく知る人だと一目で伝わります。

ただし、チラシなどの広告に書ける項目は法律で決まっていて、開業年数や経歴は含まれていません。ホームページは原則として広告に当たらないので、年数や地元とのつながりはホームページで伝えます。

人が多い事業所は、施術者一人ひとりと地域とのつながりまでは書きにくいです。地元で長く続けていることは、1人の院がそのまま信頼に変えられる情報です。

対応エリアと訪問できる時間を先に書く

ケアマネジャーと家族は、連絡する前にうちの地域に来てくれるか・何時に来られるかを確かめます。ページの上のほうに書いておきましょう。

厚労省のガイドラインでは、次の項目を広告に書ける例として示しています。

  • 対応エリア(市区町村名)
  • 訪問できる曜日と午前午後の別
  • 担当する施術者名
  • 訪問施術の実施という表現

Googleビジネスプロフィールのサービス提供地域と同じ市区町村にそろえると、どの入口から確かめてもらっても情報がぶれません。

こうした情報をホームページで確かめてから連絡する人は、増えてきています。先ほどの大野さんも、ケアマネジャーや家族の動きをこう話しています。

「安心感を得るために、ホームページを材料にする人が多くなってきたんです。」「ケアマネージャーさんもそうですし、実際に施術を受ける方のご家族も見ますし。」(訪問鍼灸マッサージ「オリジン」大野さん)

大手は対応エリアが広いぶん、1軒ごとの時間の融通まで書きにくいです。小さな院は、この地域ならこの時間に行けるを具体的に書けます。

せっかく書いても、エリアや時間が古いままだと問い合わせのあとで断ることになりかねません。ホームページをこれから作る・作り直すなら、書き換えやすい作りにしておくと続けやすくなります。

私たちTeraceは、ノーコードのWeb制作ツール「Studio」のStudio Expertsに加盟しています。

対応エリアや訪問できる時間を、パソコンに不慣れな方でも自分で更新しやすいホームページづくりが得意です。ホームページ制作をご検討中の方は、ぜひ介護のホームページ制作サービスをご覧ください。

ぺんすけ

対応エリアと時間を書くのに費用はかかりません。まずホームページに1行追加するだけでも、確かめる手間が省けて連絡しやすくなります。

訪問マッサージのホームページ制作は「Terace」にお任せ!

当メディアを運営する私達は、Studio専門のホームページ制作代行サービスを運営しています。

ディレクター・デザイナー・フロントエンジニアの3名が、それぞれの専門分野を担当してホームページを制作しています!

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どのプランも、1ページごとに3万円が加わります。個人事業主の5ページなら、ライトプランで30万円(税込)です。いまは毎月3枠まで、制作費用を3万円割引で受け付けています。

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参考文献

法令

省庁の通知・基準

統計・調査

Google

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この記事を書いた人

レバウェル介護にて約2年間、介護業界専門のキャリアアドバイザーとして従事。これまでに300名以上の介護士の転職面談を担当。また介護施設への人材派遣を通じて採用側の課題解決にも従事。このような実務経験をもとに、介護事業者・求職者双方にとって信頼性の高いWeb制作を行っています。

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